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せどりのバーコードリーダーについて

古本せどらーで、バーコードリーダーを複数持ってる人がいると聞きましたが、なぜ、複数持っているんでしょうか?

 

 

 

 

 

古本せどらーで、仕入れをガンガンしている人は、たいてい、

 

バーコードリーダーを、2個もっています。

 

せどらーご用達の一番人気のバーコードリーダーといえば、

 

「KDC200」なんですが、バッテリーが3〜4時間しか持たないんですね。

 

充電しながら使うこともできるんですが、そうするとバーコードの読み込み速度が

 

遅くなり、時間効率が落ちてしまうんです。

 

ですから、1個目のバーコードリーダーの電池が切れたら、

 

そのバーコードリーダーは小型の充電器につないで充電しておいて、

 

2個目のバーコードリーダーを使うんです。

 

 

 

2個目のバーコードリーダーの電池が切れるころには、

 

小型の充電器につないでおいた1個目のバーコードリーダーが

 

充電できてるので、再び1個目のバーコードリーダーを使う、

 

といった具合にローテーションしていくと、1日中、フル稼働できるんです。

 

ちなみに、ぼくも、小型のバーコードリーダーを4個持ってますが、

 

これは持ちすぎですね(笑)

 

 

 

 

 

 

 

AmazonのFBAを利用してます。商品の種類によって手数料が違うので、なかなかすぐに計算できません。なにか、Amazonの手数料が、一発で分かる方法ってないんでしょうか?

 

 

 

 

 

 

Amazon手数料がいくらになるかは、とっても重要ですよね。

 

そこで、このAmazon手数料が1発で分かるサイトを2つ、ご紹介しますね。

 

まず、1つ目はこちらの、Amafee(アマフィー)というサイトです。

 

⇒Amafee(アマフィー)

 

仕入れ値と想定売値を入れて、ゲームならゲーム、DVDならDVD

 

といったカテゴリーボタンを押すと、一発でAmazon手数料と利益額がでます。

 

(利益額=想定売値−仕入れ値−Amazon手数料)

 

無料で使えますので、とっても便利です。

 

 

 

2つ目は、FBA料金シュミレーター(ベータ)という、

 

Amazonのサービスの一部です。

 

⇒FBA料金シュミレーター(ベータ)

 

こちらは、検索窓にISBNコードまたは商品名を入れて検索ボタンを押し、

 

商品代金等を入力してから、「計算」ボタンを押すと、あっという間に、

 

Amazon手数料と利益額が出ます。

 

こちらも料金はかかりませんので、助かります。

 

これらのサイトを上手に使って、仕入れの効率化をはかっていきましょうね。